ジュペッタ♀/フスティシア
「助けられた恩も返せずじまいでは正義を名乗れません!」
「ほ、褒めても何もでないですってば! や、やめてくださいこれ以上褒められたら、ど、どうにかなっちゃいます……!」
「布団が吹っ飛んだ……!? 布団って飛ぶんですか……!?」
「クリス!? どうして泣いているのです……!? こ、こういうときはどうすれば……!?」
年齢17歳
身長169cm
性格てれや/物音に敏感
呼び方僕/あなた
好きなもの正しいこと
苦手なもの正しくないこと、褒められること
恋愛対象♀
[表情差分] [衣装補足]
正しく生きることを目指す少女。
根が純粋で褒められることに弱く、褒められすぎると照れて逃げ出す。
純粋なので冗談が通じない事が多い。
幼少期にのろわれボディのせいで捨てられたところをある人物に拾われて以来、その人物の部下として生活している。
拾ってくれた彼が正義を大切にする性格だったため、今度は捨てられないようにと正しいことに固執するようになった。
彼にフスティシア(正義)と名付けられたが正義にはまだ程遠いという理由でスティシャと名乗っている。
使用武器は短剣と毒。短剣は袖ごと貫いて使う。
毒はズボンのポケットの中に色々と隠し持っている。
耳飾りは拾ってくれた彼のお下がりをもらった。
一度Y3軍に助けられたことがあり、以来恩を返そうと度々手伝いに現れる。
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